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             Contemporary


Q&A
Contrabass
Erectricbass
Guitar

Erectricguitar


ベース科

      ベース 中村新太郎
関西愛媛県の出身,1990年よりニューヨークに音楽留学、ウッディーシンはじめ著名ミュージシャンと親交を深め共演を果たす。
1998には招かれてモントルージャズフェスティバルに出演。
2003〜4に外務省文化使節としてロシアツアーを行い熱烈な歓迎を受ける。
ベースについての教則本も多数出しておりこの教則本で学習した人も多いはず、
生徒の親身になって教える語り口が多くの生徒に慕われておりカリスマ的人気を集めている。
日本でも珍しいウッドベース六重奏ライブを行って注目を集めている
ジャズコーラスのアレンジブックを出版、好評発売中
親身になってのレッスン                 メロディツクなラインを紡ぎ出す        ベース六重奏のメンバーと
   

ベース科

      佐藤友信                  宇治雅久


コントラバスを鈴木良雄に師事、高輪
プリンスホテルをはじめ都内のホテル
ラウンジ、クラブで演奏、最近はライブ
活動も頻繁に行う。パワフルな演奏に
人気がある
コンサートでの佐藤友信先生

Guitar

Jazz guitar
Electric guitar
Acoustic guitar




                         



Guitarコースの生徒さんに質問
ロックギターをやっている”あつし”くんにたずねました、
Q ギターはどのくらいやっているんですか
A 高校時代から友達とロックバンド組んでいました、
  名古屋のコンテストで割りといいところまでいって
  もしかするといい線いけるんじゃないかと思って
  バンドにのめりこんじゃいました。
  就職せずバンドを続けアルバイトで生活してました
  
Q ということはプロを目指して活動していたということで  すね、
A でも売れなかったし、結婚もしたりして結局バンドは  やめました。
  今は建設関係の会社にいます。
  しばらくバンドからとおざかってましたが、でも時々バ  ンドやってるの見ると血がさわぐのを感じましたね。  それでまたギターを触るようになってしまって。 
Q コンテンポラリーで習うようになっのは
A 実はギターは独学で見よう見まねで弾けるように   なったので、まあそれはそれでも良いと思っている  んですけど音楽のこと、あまり良く知らない気がし  て、たまたま体験に行ったら、先生が”こんなやり   方もあるんだよ”って教えてくれたのに感心して面  白いなって習ってみる気になりました。
  先生が相手になってバックやってくれるからバンド  やってるみたいに面白いです。

一人でギターの世界に遊ぶのがすき
思いつくメロディーも書き留めて
小さなフレーズで
ソがいいかな、ラがいいかな
なんて
三日も考えたりして
それでも
曲にしてみたいな


ボーカルをやっているナオミさん
弾き語りができるようにギターを習い始めました。
ギターとのDUOバンドの練習もしています
ボサノバなどの時にボーカルだけだと物足りないのでパーカッションもやってます。
右 ナオミさん


ギター科講師


小田島伸樹
Duoグループ、ケミストリー
のバックなども
洗足音楽大学出身の寺屋ナオ講師
ジャズ、フュージョンのベテラン岡延行講師
 

横浜コンテンポラリー音楽院
Contemporary School Infomation
スクールの沿革
       1979 横浜市中区山下町に設立       
       現住所   横浜市中区蓬莱町2−5−1 タイムズステーション関内
       tel 045−261−2110 fax 045−261−2106 
       E−mail con@music.nifty.jp 
       開講時間  平日  1〜11:00pm 
               土日曜 12〜9:00pm 休校日   月曜